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民事調停協会は公的機関

昨日は上司からプレミアムの野球観戦チケットを貰ったんで、初めて野球観戦に行ってきました

初めてのことだった為、7回目の攻撃の際に黄色い風船を飛ばすことも初めての体験で、感動しました。

初体験を昨日1日でやったような気分でした(笑)

というのも、初めての野球観戦でベストポジションで選手を間近で見ることが出来た上に、勝利のフィナーレも一緒に祝うことができました

最後の花火も素敵でした

結果、7-0でソフトバンクの勝利

めっちゃ楽しめて、最高の27歳を迎えることができました

そして、野球観戦中、Y君とS君からメールが来て、S君はお土産を買ってきてくれてるみたいで、私の誕生日だって気づいて、今度お祝いしてくれるみたいです

幸せだああああああ

今日のお題は・・・民事調停協会は公的機関のお話です。

■ 企業の社員の度重なる嘘。民事訴訟できますか?

ある大手企業ともめています。その会社の社員から、何度も理不尽な対応があり、「責任者をつれてきてほしい」と約束して家で待っていたのですが、「やはり上のものを連れてくることはできません。」と言って来たので、「連れてくると約束したじゃないですか」と言いました。

その社員は、「この件は私が一任されておりますので、わたしが責任をもって対応します」と言ったので、わたしは、「わかりました。次に同じ行為があったら、責任者を連れてきてください」とお願いしました。

数ヵ月後、また同じ社員から理不尽な対応があり、「前回お約束したとおり、責任者を連れてきてください。その責任者に謝罪させてください」とお願いしたところ、「そのようにします」と約束をしました。

そして、また日時を設定して、責任者を自宅で待っていたのですが、またその社員だけがきて、「やはり、私が、一任されておりますので・・」と言ってきました。

こんな繰り返しが数回あり、本社にこの社員の対応について手紙を書きました。

後日、本社から連絡があり、「該当社員は貴殿と、責任者を連れてくるという約束はまったくしていないと申しております。該当社員の○○に一任しておりますので、責任者がご自宅へお伺いして謝罪することはいたしかねます。」ということでした。

もめごとの内容は長くなりますので省略しますが、わたしは、この社員が、わたしの自宅へ責任者を連れてくると約束したのにもかかわらず、本社には、そんな約束は一切していない。と言っていることに対して怒りを感じています。

まるでわたしが、嘘のいいがかりをつけているような形になってしまっています。

私はこの社員とのやりとりを録音テープをとっていました。

それを伝えても、「そんな約束をした覚えはない。」と開き直られました。

こういうことで民事訴訟はできますでしょうか?

また裁判でなくても、第3者を交えて話し合いをして解決などできますか?

● 代金の金額に関わらず人を連れてくる契約を交わした以上

履行しないと相手側(この場合はこちら側)に逸失利益が認定されてしまうのではないでしょうか?

代償としての額が0円だからと言ってこちらの逸失利益額も0円だとは限らないでしょう

なのでこの額を見積もり、請求することは十分可能ではないのですか?

私はそう思いますが…

そして示談に持ち込めばこちらが求めた相手より更に強い権限受託者が示談の席に相手側の代表として現れるでしょう

でないと人材紹介会社なんて、なんでもやり放題ですよね?

後、法テラスなどは一部に限り有料ではあるものの今回のような泣き寝入りを防止することを主眼として司法への参加を促すために設けられた無料相談を主眼に置いた公的機関ですし

更に言えば先に提示させて頂きました通りADR制度では無料調停を前提とした機関も多数見受けられます

泣き寝入りこそ社会の負の遺産だと思いますので是非頑張って「強い態度に出れば消費者は泣く」などという馬鹿げた風潮を少しでも一掃して頂きればと思う次第です

どうか宜しくお願い致します<(_ _)>

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